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iOS safariで画像の横幅を取得する方法。

windows7のChromeも同じでしたが、
imgタグのonload完了後にwidth or heightにアクセスしないと「0」が返ってきます。

これで2,3時間は浪費した上にとんでもなく疲れました。。。
しかもこの問題は以前出会った気がするし。。。
久々にjavascriptとかmobile safariとか弄ったらこの有り様なのでトラウマになりそうです。
iOS6出た直後にこんな程度のレベルのブログ書いてるようでは、 生きてる内にIT長者にはなれそうもありません。。。
凡人はコツコツやるしか無いっすねー。

iphoneでHTML + JPGを表示させる時のポイント。

この「initial-scale=1.0」というのを指定しておくと、
桁違いに挙動を操作しやすくなるということを学びました。
お試しあれ。

参考事例。

どういうケースを想定しているかというと、
(横幅)1050px * (高さ)2000pxの画像と、
(横幅)1300px * (高さ)1050pxの画像

を表示させる時を想定しています。
bodyタグの中身はdivとimgタグがそれぞれ一個あるだけです。
それぞれの画像を表示してみるとわかるんですが、

初期表示時に、
(横幅)1050pxは横スクロールは出ない。
(横幅)1300pxは横スクロールは出る。
この場合は綺麗に表示させたいので、
(横幅)1050pxの場合はそのままでOKですが、
(横幅)1300pxの方は、横幅ピッタリ + センター寄せで表示させるためにあーでもないこーでもない、
とやることになるんですね。

結局のところ、
html or css or viewportで操作するのを諦めて、
画像のサイズ自体をそれぞれのデバイスに合わせるのが、一番フレキシブルでないですかと。
(cssのbackground-sizeプロパティというのも試したんですが、initial-scale=1.0無しだと画像がピンぼけしたので辞めました。)

まぁそういう事です。

参考

iphoneに標準でついてる辞書がすばらしい。

iphoneを買ってかれこれ2年半くらい経ちますが、
今更この機能に感動しました。
たぶんこの機能の存在には結構前から気づいてたと思うけど、
すごさにまで気が回らなかった感じ。

↓キャプチャはdropboxで.txtファイルを開いています。 普通にテキスト選択すると「辞書」のボタンがでてくる。


↓「辞書」をクリックするとなんとも立派な英語辞典が!

最近ラングリッチを始めたので、
iphoneにも、Macに標準でついてる辞書入れて欲しい。
とか思ってたら最初からついてたらしい。
いつのバージョンからあったのかとか詳細は不明だけど、
とにかくラッキーだった。

こういう英語の辞書とかってアプリでも数千円したりするみたいだからね。
いやー、appleさんがこんなにサービスしてくれるんだったら、
次に買うPCももちろんMacにしちゃいます!
って気持ちになりますねー。

iphoneアプリ内アドオンが購入できない理由。

原因がやっとわかりました。


設定 → 一般 → 機能制限

の中に、「app内での購入
という項目がありました。
これをオンにすると
以前のようにアプリ内購入ができるようになりました。
めでたしめでたし。
(昔、自分で設定したのを忘れていただけでした。。。)