PSSの限界とアルクのSVL Vol2(中級の3000語)の限界。

これはディスり記事ではありません。ごくごく個人的な備忘録です。

  • PSSはよくできたソフトでフリーであることが信じがたいほどだが(現在は完全フリー。)
    例文と絡めて学習するためのソフトではない。
    よって単語だけを暗記していくと、文字通り機械的な理解にとどまっているという感覚に陥ることがある。今一生懸命暗記している単語が現実の場面で活かせる自信がなくなってくる。
  • その補助教材として、同じSVL vol2とかを開いたりするのだけど、
    これがまた読みにくいレイアウト&フォントな上に375/1000個しか例文が無い(Level6の場合。)。
    (残りの英単語625個は例文が無い。)
    そして音声データが1200円もしてなぜか高く感じる上に英単語オンリーの部分があってなんとなく買うのがはばかられる。(個人的には音源を利用したほうが勉強がはかどるタイプ。)

ここまで書いて英語をやらない理由を挙げてだから勉強だできない、みたいな言い訳をしている気がしてきた。。
効率的な方法を探すのも大事ですが、つべこべ言わず始めるほうがよい場合もありますね。確かに。。。

そういう云々かんぬんで、
教材に完璧さを求めると一向に勉強が進まない。
と気付きました。

PSSの限界とアルクのSVL Vol2(中級の3000語)の限界。」への1件のフィードバック

  1. regepan 投稿作成者

    なんとなく予想はついていたが、あとから読み返すと書いた本人でも文章の読解に難がある。。

    返信

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